実際に利用する方
結果と今の状況を共有する。
自身で受診し、結果を提出する。
法人向け健康支援
経営者・役員・現場責任者の方へ
01
やりたいことを、これからも楽しみたい。
その思いを大切に、健康のためにできることを一緒に考え、取り組みを支えます。
健診・人間ドックの結果を、次の受診と行動へつなぎます。健診や受診に代わるサービスではありません。
健診・人間ドック
何に注意し、どの検査を考えるか
受診先で聞くこと・結果後に続けること
02
7問の生活習慣チェック|任意
回答に関連する生活習慣と健康リスクの一般的な情報から、見直しのヒントを確認できます。結果は気になるテーマだけ開いて読めます。
選択式チェックはJavaScriptを有効にすると使えます。使わずに、この先のサービス説明を読むこともできます。
気になる症状や受診の指示がある場合は、このチェックで判断せず、受診先へ相談してください。
このチェックは個人の発症確率・病気の有無を判定しません。回答は送信・保存せず、中断・再読み込みで消えます。分からない・答えないも選べます。
成人向けの一般情報です。すべての健康リスク要因を網羅するものではなく、個人の病気、発症確率、健康ランク、必要な検査、受診の緊急度、MIQTOの必要・不要は判定しません。
「よくある」「ときどきある」など、生活習慣の大まかな頻度を選びます。具体的な量、病歴、症状、健診値、自由記述、個人を識別する情報は入力しません。
回答と表示内容は、画面表示や戻る操作に必要な間だけ、端末の揮発メモリと表示部分で扱います。端末への永続保存、サーバー送信、計測、問い合わせへの引継ぎはしません。中断、例・一般閲覧への切替、本文への退出、再読み込み、ページ離脱・履歴からの復元で回答は消えます。タブを切り替えただけでは消えません。
外部出典は、自分でリンクを開いた場合だけ接続します。回答は渡しませんが、接続先には通常の通信情報が伝わり、訪れた資料から関心テーマを推測される可能性があります。通信事業者やブラウザ拡張などによる情報の扱いまで、存在しないと保証するものではありません。
公的資料は一般的な関係の根拠です。この7問は、個人のリスクを測定する妥当性が検証された質問票ではありません。
出典は外部サイトで開きます。回答は渡しませんが、移動先には通常の接続情報が伝わります。
厚生労働省、2024年1月。本文p.1・19・23(PDF3・21・25頁)。活動と座位の一般的な関連、無理のない取り組み。
厚生労働省、2024年2月22日更新。生活活動と運動、座位を中断する機会。
厚生労働省、2023版。本文p.1・11〜13(PDF3・13〜15頁)。継続する睡眠問題との関連、個人差、睡眠時間の確保。
厚生労働省、2026年5月15日更新。食塩と血圧、汁・調味料の工夫。
厚生労働省、2025年5月1日更新。果物と循環器の病気などの一般的関連。資料名の量を個人の摂取量として指定するものではありません。
国立がん研究センター、2026年6月3日。少量の飲酒とがんリスクの関係、飲酒の記述の更新。
厚生労働省、2026年7月16日、第8回受動喫煙対策専門委員会・資料4。紙巻きと加熱式で分かっていることの違い。
厚生労働省、2024年3月6日更新。医療機関による禁煙支援の一般的な選択肢。MIQTOによる禁煙治療・処方の案内ではありません。
03
結果と今の状況を担当医と確認し、次の三つを理由とともに整理します。
何に注意する?

これまでの結果と今の状況をもとに考える
次はどの検査?

次の健診・人間ドックに向けて考える
その後は何をする?

次に見直す時期までつなぐ
健康状態に「大丈夫」という答えを出すものではありません。
料金・含まれる内容を見る04
利用する方から
健診・人間ドック等の結果
過去からの変化
今、気になっていること
担当医と
注意したい健康リスクなぜ注意して見るのか
次の健診で検討する検査候補として考える理由
受診先・日常で
支援内容の説明例です。診断結果や全員共通の納品資料ではなく、内容・形式は個別に異なります。
05
結果と今の状況を共有する。
自身で受診し、結果を提出する。
結果・気になること→
←検査候補・理由・次の行動
注意したい健康リスク、検査候補と理由、結果後の行動や見直しを案内する。
健診・人間ドック、検査・診療を担う。
検査の実施や診断・治療など、医療上の最終判断を行う。
MIQTOは、診断、治療、処方、主治医、救急対応、受診予約の代行を行いません。
06
5場面は標準面談5回の内訳ではなく、実施時期も固定ではありません。
01
これまでの結果と今の状況を確認し、その年の進め方を決める
02
郵送検査を受け、その結果を担当医と確認する
03
検討する検査と理由を考え、受診先で聞くことを準備する
04
自身で健診・人間ドックを受け、結果を担当医と確認する
05
結果後に続けることを確認し、次の健診前にもう一度見直す
一度で終わりにせず、結果から次の受診・見直しへ。
原則12か月の契約期間中、郵送検査3回を月額料金に含みます。
検査の種類・実施時期・2年目以降の接点は、利用条件と重要事項でご確認ください。
07
法人導入判断・契約・支払い・対象者の指定
実際に利用する方結果の提出・面談への参加・受診
会社は利用の機会を整えます。本人の健康情報を会社が管理する仕組みではありません。
法人で導入する場合
すべて税抜。別途消費税。
緊急チャットは、24時間365日対応、即時返信、救急対応、診療、診断、治療、処方の代わりではありません。
担当医との標準面談回数は、初年度5回、2年目以降は初回面談を除く4回です。
契約期間は原則12か月です。月額料金に含まれる標準面談とは別に追加面談を希望する場合は、1回20,000円(税抜)です。
個人で利用を検討する場合
個人プランは、月額32,780円(税込)/1アカウント[税抜29,800円]です。
追加面談は、1回22,000円(税込)[税抜20,000円]です。
月額料金に含まれる年間サービスの主な内容と、担当医との標準面談回数は、法人プランと同じです。
個人プランの契約主体、支払、更新、解約、返金、同意の詳細は、問い合わせ後の個別案内と適用文書で確認してください。
08
法人導入の場合も、実際に利用する方の健康情報は契約法人へ原則共有しない方針です。情報の取扱いの詳細は、重要事項説明書・プライバシーポリシーで確認してください。
MIQTOは受診先の代わりにはなりません。検査の実施や診断・治療は、受診先の医師・医療機関が判断します。
緊急チャットは、面談と面談の間に相談できる窓口です。24時間365日対応、即時返信、救急対応、診療、診断、治療、処方の代わりではありません。緊急時や受診が必要な場合は、チャットの返信を待たずに医療機関等へ連絡してください。
向いている方
向いていない方
09
利用対象者、人数、サービス内容、料金、導入条件を確認できます。問い合わせは直接の申込み・契約成立ではありません。問い合わせフォームには、健診結果などの健康情報を入力しません。